寒い日に食べたい!体の芯から温まる料理ってなーんだ?

正解は

この時期外せない

お鍋!

しかも、辛味があるものではないもの!

そして、お酒も飲みませーん♪

というのも

唐辛子に含まれるカプサイシン

アルコールで一時体が暖まっても

直ぐにまた冷えてしまうからです!

むしろ、最初よりも冷えが酷くなります。

では、冷えないためにはどうしたらいいのか?

それは、白菜を

繊維をなるべく壊してあげて

お鍋などで

グツグツ煮て食べることです!

その理由は

白菜に含まれる成分が

冷えを解消してくれるからです。

ただ、余りしないとは思いますが

白菜は繊維を壊す事で

栄養素も格段に上がる

また、栄養がお出汁に溶け込む事で

はふはふ言いながら食べているうちに

体も温めてくれて

体を温める事で体温がアップ

免疫力アップ!

とつながるわけです。

なので、深く考えるのではなく

温泉に入って

体の芯から温めるというのもありです。

一番いいのは

上記を二つとも行うのが相乗効果も引き起こして

より、冷えにくい体になりますね♪

冷えるのは

筋肉の衰え

代謝の衰え

後は、呼吸してても冷えますし

ご飯食べて消化しても体温下がります。

というのも

食べたものを消化するからなのです。

食べたご飯が胃に運ばれ消化を始めると

エネルギーを使います。

そうすると、そこに熱が集まってきてしまうのでどうしても他が冷えてしまう。

かといって

呼吸しないわけにも

ご飯を食べないわけにも

いきません。

ましてや呼吸しない人なのて

他の部分がひえてしまうということです。

後は、予防策としては

お茶を10ふん間隔で飲み続ける!

これだけやっても

効果は的面みたいですが

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