Vチューバーってなに??最近のユーチューブ事情!

どうも
こんばんわ
つなぐです^^

今日は、少し前になりますが
TVで見たのですが

ユーチューバーならぬ
Vチューバーというのが

最近では世間を賑わせているらしいですね。

因みに、Vチューバーというのは

ヴァーチャルの頭文字Vを取って
Vチューバーというらしいです。

簡単にいうと
ユーチューバーは実際の人が顔を出したり
声を使って実況などをするのに対し

Vチューバーは
アニメの様なヴァーチャルなキャラクターになって

ユーチューバーの様なゲームの実況配信や
お悩み相談などをしたりするみたいです。

正直、私も
そろそろユーチューブに動画を投稿しようと思っているので

キャラクターになりきって
というか、素顔を出すのは恥ずかしいので

自分そのままの状態で
大好きなゲームを配信したり出来たらなあ~

なんて考えています。

実際に、スマホゲームを撮って
ユーチューブに投稿したことはありますが

正直、ゲーム画像をお送りすることは出来たのですが

声を録ることができなくて
断念しました・・・

今思うと、わざわざマイク使うんではなくて
単純なイヤホンマイクで撮れたのかな・・・

ま、そんなときもあるよね~ってくらいで
捉えてます(笑)

次やる時は
ちゃんと調べてからやってみます。

その前にこっちも充実させないとですよね。

おっとちょっと脱線してしまいましたが

キャラクターは、専門の作成者がいるみたいで
お願いすれば作ってくれるみたいです。

そうゆう専門のサイトとかあるのかもしれないですね。

動いたり、瞬きしたり

最近のアニメーションは凄いですよね。

うーん
ハイテク!!

可能なら、自分で自分のキャラクター作ってみたいですよね~

というか、作成している状況から配信したら
良いんと違うかな?

最近何観てても思ってしまうので
もしかすると、いけない癖なのかもしれないのですが

これ、ユーチューブで配信したら
面白いんじゃないか?なんてのがちょいちょいあります。

それこそ、昨日の宮古島のTVにかんしてもそうですが

宮古島の観光に来てももらえるし

もっと、県とか市とか町とか
そのへんを導入しないといけないんじゃないの?

なんて思っていたら
意外とちゃんと活用している

県とか市とかもあるみたいですね・・・

私の住む仙台市もやっているみたいですし。

例えば、これからの社会で通用するのは
ITに関してなのだから

ユーチューブでプログラミングに関してだったり
C言語とか
そうゆうのをもっと流したら面白いんじゃない?とかも思うし

これ書いたからというわけではないですが

自分がユーチューバーとしてデビューする時は
Vチューバーとして

そして、一回目の配信から
実際にキャラをエディットするところから
初めてみるかな。

まあ、いつやるんだという話ですし
その頃には、色々と雛形とか出来てたら
嬉しいような
世界に一つだけの自分のキャラでなくなってしまいそうな。

複雑な気持ちのまま
締めくくります(笑)

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