街をあるけば気がつくこんなに素敵な日本(仙台)

皆さんこんばんは

先日、あんみつを食べたときに

久しぶりに仙台の街中を歩きました。

歩いたと言っても

アーケードの端か端までを往復した程度のものですので

正味30分~1時間位の物です。

というのも、嫁が仲良し4人組と待ち合わせを

仙台駅でしていたのですが

あんみつから仙台駅まで歩くのに

付き合ったからです。

仙台駅まで行くのは

アーケードを二人でテクテク歩いたのですが

途中、藤崎百貨店によって

沖縄展をみたり

また、途中でパン屋さんを見つけては

明日の朝ごはんに買うかどうか悩み抜いたあげく

雨も降っているので断念。

また、駅に近づいてからは

少し早く着いたからと

スタバに寄るも座る席が空いていなく

断念。

なんだか断念ばかりした一日になりましたが

雨が降ってしまうと

仙台はこんなにも狭く窮屈な場所になってしまうのだなーと

残念なことに気がついてしまいました。

アーケードにベンチがあるのですが

数も少なく

雨で濡れてしまう場所にあるものもあったりと

時間を潰して

ボケーっと座れるベンチが少ないのです。

また、そういったところで座れなくなると

お店の椅子とかでずーっと座ってしまう人が出てくる

そうすると、お店の中に人が多くなってしまうので

私の様に人混みが苦手な人間からすると

お店に入るのも嫌になる。

かといって

落ち着いた雰囲気でゆっくり出来るけど

お金をそんなにかけたくない・・・

となると単に散歩したり

イス取りゲームをするしかなくなりますwww

なんだか、宮城の都市部にいるのに

忙しない。

こうなると東京にいるのと

変わらなくなるなーと

仙台の嫌な部分に気がついた一日でした。

因みに、写真の猫ちゃんは

しっぽが動きます。

その動きが不規則な気がして

可愛くて癒やされたので

パシャリ

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